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“ガラスの美術館”

雲仙ビードロ美術館
ジャンル: 専門美術館, 博物館
観光名所の詳細
口コミを投稿:2016/02/14

ゆっくりと楽しむことができる施設です。長崎で始まった江戸時代の「びいどろ」や19世紀のヨーロッパのガラスなど約300点が展示されているガラスの美術館です。特にリベンスキーの大作「ホライゾン」は見る価値のある作品だと思います。彼が自らガラスを鋳造してから研磨やカッティングを施した作品で、圧倒されます。また、併設されている工房では、オリジナルのガラスづくりを体験することもでき、隣には温泉施設まであるので、一日中楽しむことができるのです。開館時間は朝9時から夕方17時半までで、入館料が700円です。

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口コミ 22 件中 610

口コミを投稿:2015/12/15

「ビードロ」の響きにひかれる様に入りました。
1階は土産物店ですが、入館料を払い展示コーナーを巡ると、食器やグラス等に興味が有る人には、なかなか興味深い展示物が有ります。

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口コミを投稿:2015/10/26

2015年9月に長崎に帰省したおり、雲仙へ足を延ばしたので、初めてビードロ美術館へ立ち寄りました。

全国的に有名でないかもしれませんが、長崎のビードロは特産品になっています。
せっかくなので入場料をはらって展示室になっているところも見ました。
これがビードロなのかと思うほど巨大なものもあり、昔からビードロに親しんでいた長崎の人間でも新たな発見がありました。

入場料を払わなくても入れるお土産コーナーにもたくさんの種類のビードロがあるので、それを見るだけでも十分満足はできるかなと思います。

雲仙のメインストリート沿いにあるので、時間があれば立ち寄ってもいいのではないでしょうか。

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口コミを投稿:2015/10/22

雲仙地獄は数回訪れたので今回はここでガラス細工体験。
私はグラスアート。(ステンドグラスではないという説明を受けましたが見た目はほぼ変わらない。というか、料金も安いし手順も簡単なので誰でも出来そうです)
ガラスに色シールを貼って・・この段階では自分の不器用さやセンスのなさを感じちょっと後悔。しかし、モールを貼り付けると、あら不思議。それなりな作品に(笑)
主人はサンドブラスト。
受付でグラスを選び購入、型抜きのように図柄を決めます。
結局2時間もかかってしまいましたが、思い出の品となりました。

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口コミを投稿:2015/07/01

普段見れないビードロの歴史ある製品が見れて、結構時間を過ごすことが出来るのが良い。
最後の1階では見てると買いたくなる物が沢山あるからご用心を。

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