推奨しているブラウザをお使いではないようです。一部のブラウザなどでは、お使いの環境によって体裁が崩れたり、本サイトのデザインと異なった表示をしてしまうことがあります。トリップアドバイザーを快適にご利用頂くために、以下のブラウザを推奨します。
Windows: Internet Explorer, Mozilla Firefox, Google Chrome. Mac: Safari.
近隣のホテル
レビューを絞り込む
39件
旅行者の評価
19
3
7
8
2
旅行者のタイプ
投稿時期
言語すべての言語
19
3
7
8
2
旅行者の口コミを見る:
絞り込み
一覧を更新中...
口コミ 39 件中 16
2018年6月21日に投稿しました

去年リニューアルされたとのことで宿泊してきました。
茅葺屋根の立派な母屋に落ち着いた雰囲気のラウンジや会食場。
部屋は内湯付き離れにしました。
聞くとそれぞれの離れ全てが異なる作りになっているとのことで、次は露天付き離れに泊まるのも良いなと思いました。
食事も美味しく、こだわりが感じられました。
スタッフはホテルマン的なサービスをキチッとしてくれる方や、フレンドリーに話しかけてくれる仲居さんなど、皆さんとても親切で気持ちよく過ごせました。
チェックアウトの際にはスタッフの皆さんが門まで来てくれ、ずっと手を振ってくれて、心がポッカポッカになりました。
また必ず泊まりに来たいと思います。

客室選びのポイント: 帰る前に露天付きの離れを見学させてもらいました。とにかく景色が綺麗でした。内湯付き離れも良いですが、露天付き離れ素敵です☆
  • 宿泊時期:2018年6月、カップルでの旅行
    • 寝心地
    • 客室
    • サービス
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年6月19日に投稿しました モバイル経由

前から気になっていた宿で今回家族旅行で思いきって泊まってきました!
いわゆる高級旅館であり少し緊張してチェックインしましたが素晴らしい雰囲気で母屋から圧巻の一言!
思わず「おお〜」と声が出てしまうようなステキな空間。
母屋の中にあるラウンジもオシャレ♪
お部屋もキレイで落ち着いてます。
お風呂は源泉かけ流しの温泉で感動です!
そしてお風呂あがりには一口ビールとオレンジジュースのサービス!
こういうサービスって嬉しいです。
敷地内には図書室や星見やぐらなどもあります。
そして旅行の楽しみと言えば食事ですね。
食事の感想としては…最高でした!
味、盛りつけ、お皿、料理の出されるタイミング、スタッフの接客…どれも心に残ります。
両親もとても喜んでくれて最高の思い出になりました!

宿泊時期:2018年5月、家族旅行
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年6月19日に投稿しました モバイル経由

露天付き離れの棟に宿泊しました。
露天風呂は景色がとても良く、お部屋も去年リニューアルしたらしく素晴らしかったです。
料理も全て美味しく、スタッフの皆さんも丁寧に接客していて感心しました。
会食場前の廊下にある陶芸工房で焼いているお皿の展示ブースやワインセラーも充実しておりチェックインした際に驚きました。
また機会があればぜひリピートしたい旅館です。

宿泊時期:2018年6月、友達との旅行
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年5月18日に投稿しました モバイル経由

高級旅館に似せようと必死に見てくれを整えてうんちくを並べているけど、実際は空っぽでガバガバという宿でした。中居さんは気配りのできる、感じのいい方でしたが、もう二度と泊まらいと思います。

前日に宿泊確認の連絡がなく、こちらから連絡したら、無邪気にテヘペロ対応をされ、一抹の不安を抱えて到着しました。荷物を運んでいただいたけど、…おじさん、かばんの紐!地面(泥)に擦ってる!
玄関までのアプローチは美し…いや、枯れた花を放置してます。玄関入ってすぐに大きな甕に生けられた花…また枯れてるゥ!! チェックイン手続きの間、ロビーのソファに掛けようとしたら、間髪入れずに宿の説明。このソファ、座っちゃいけないの?飾りなの?? 魚の調理法とか夕食の時間とか、朝食の時間まで、夕方5時に確認しないとこの宿は対応できないの??

そして、お部屋。リニューアルしてあるのできれいです。写真で見るととても魅力的です。だだ、建材は安っぽいし、部屋の浴槽も狭い。露天風呂はさらに狭い。しかも、温泉ではなく地下水なんですって。床の間は、宿のセンスが見える大切な場所だと思うけど、青の漆喰に、菖蒲の花。飾らないほうがよかったんじゃない?
布団を敷いてもらったら、修学旅行以来の煎餅布団で且つ、真冬の布団。暑くて夜中に何度も目が覚めたわ!
コーヒーは粉を自分でミルで挽くスタイル。三角垂型のドリッパーなのに、なぜか一般的なフィルターが置いてあり、全然合わない。豆を挽いたほうがおいしいのは知ってるけど、温泉に来てまでやりたかないわ。

図書室は、宿のコンセプトに通じるセレクトをしている場所だと思うけど、ここのは、潰れた古本屋から安くまとめて仕入れたのかと思うほど、無秩序。本を読む人が集めたり並べた棚じゃない。このカオスの中で唯一整然としていたのは、文彦アルバム。文彦はオーナーだそうで、そこかしこに金言が飾られています。文彦どうでもいいし、そこに置く意味がわからない。

何より驚いたのは、大浴場(狭い)の溢れたお湯を、そのまま流していること。見た目に汚いし、環境にもよろしくないでしょ。こんなことしてる宿、初めて見たわ。あ、でも大浴場なら、客に写真を撮られることないからいいのか。
シャンプー石鹸類の匂いは最悪。安っぽい強烈な臭いが続くよいつまでも。化粧水類が雪肌精なのは良かった。

食事は、エノハを押しで、ローカル色を出しているのは記憶に残っていいと思う。砕いた氷の下に刺身を盛り付ける意図は理解できないけど。
あと、朝食の時間が8時か8時半しか選べないのはしんどい。夕食は6時か6時半。

部屋…☆☆
温泉…☆
食事…☆☆
サービス…☆
センス…★★★(マイナス)

宿泊時期:2018年5月、家族旅行
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年5月12日に投稿しました

翡翠之庄の男女別浴場を1回無料で利用できる券を持って長湯温泉から歩いて来ました。車の多い道路から脇道へ入ると上り坂で樹々の間になります。街灯はないので日没後は真暗になるので日のあるうちにもどらなくてはなりません。目的地に着いたと思ったら川瀬美で隣の建物ではないかと推定しました。入口まで遠く誰も迎えに来ません。樹々の間から入口に立つするとホールは広く、受け付けに誰もいません。木琴をたたいてもでてこないのでベルを鳴らすと出て来ました。案内人が先に立って進みます。風呂場まで案内されます。入ると客が1人入ってます。かごは6つで。1つはリユツクサックが置かれてます。ロッカーはありません。貴重品についてたずねられなかつたので鍵付きロッカーがあると思ってました。内湯から脱衣室が透けてみえるので盗難にあわないか観察しなくてはなりません。外に露天風呂があります。浴室から本館へ向かうと「ゆあがりにどうぞ」とながしに飲料があつたようですが現実にありません。ホールは本棚がありますが読まない分野の本ばかりです。大分合同新聞の朝・夕刊・日本経済新聞・毎日新聞があります。天井が高いので読みのには暗い。スタンドがほしい。帰りは日没前でしたが樹々の間はさすがに暗く前方から車が来ました。

  • 宿泊時期:2018年5月、一人での旅行
    • 価格
    • 寝心地
    • サービス
2  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
口コミをさらに見る