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紅葉が綺麗でした

本宮まで行かず、駐車場のある仙人沢までの訪問でしたが、鳥居が立派で、紅葉も良い感じでした。山中の大きな鳥居はとても目立ち、歴史を感じました。

口コミを投稿:3 週間前
kenzizi
,
千葉県
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不思議で忘れ難い参拝

出羽三山参拝の旅、湯殿山は来世(未来)の浄土を表すと言われています。湯殿山神社の朱鮮やかで立派な大鳥居前の駐車場で観光バスを降り専用の参拝バスに乗り換えて本宮入口までの緩やかな山道を5分程上ります。本... 続きを読む

口コミを投稿:4 週間前
AmadeusLudwig
,
佐倉市, 千葉県
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口コミ 95 件中 110
口コミを投稿:3 週間前 モバイル経由

本宮まで行かず、駐車場のある仙人沢までの訪問でしたが、鳥居が立派で、紅葉も良い感じでした。山中の大きな鳥居はとても目立ち、歴史を感じました。

1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
口コミを投稿:4 週間前

出羽三山参拝の旅、湯殿山は来世(未来)の浄土を表すと言われています。湯殿山神社の朱鮮やかで立派な大鳥居前の駐車場で観光バスを降り専用の参拝バスに乗り換えて本宮入口までの緩やかな山道を5分程上ります。本宮入口には湯殿山本宮の石柱、御神牛像、大国天像、龍の像が並んでいますが以降は撮影禁止になります。本宮入口から本宮までは徒歩で数分です。本宮参拝前に靴と靴下を脱ぎ裸足になりお祓い所でお祓いを受けます。紙の人型で全身をさすり禊で足元の水に流しいよいよ参拝です。石畳の道を進むと何と御神体は大きな岩です。茶褐色の巨岩で輝いているようにも見えます。湯気が立っており岩の一部からお湯が沸き出ています。二礼、二拍手、一礼で家内安全と健康長寿を祈った後、御神体の巨岩の左側を上り下りします。足元にお湯が流れ落ちてきます。湧き出ているお湯は予想以上に熱く冷えていた足が一挙に温まりました。不思議で忘れ難い参拝でした。御朱印所奥の神様にも参拝の後、御朱印を頂くと見開きに「出羽三山 湯殿山 霊場」の御朱印と「霊厳 湯殿山神社 本宮」と墨書されていました。靴を履く前に御神湯の足湯があります。ぬるめですがすがすがしい気分になります。帰りは参拝バスではなく徒歩で大鳥居まで下りました。色づく山々、祠やせせらぎを眺めながら途中朱塗りの橋で渓谷を渡るバス道を下ること15分程で大鳥居に戻りました。時間があればお薦めです。改めて眺める大鳥居は壮大で立派の一言です。大鳥居の右手には即身仏の祠と墓所があり興味深く参拝しました。更に右には美しいお地蔵様の石仏があります。慈悲深く幼子3人を守る柔和な表情とお姿が強く印象に残りました。

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2018年10月12日に投稿しました

赤い大鳥居からバスで上がります。往復300円。片道は200円。途中に小さな祠が点在しており風景もいいので、帰りは徒歩でもいいかもしれません。
バスを降りると、バスで上がってきた方向の景色がすばらしい。
神社に向かうと撮影禁止の立て看板があります。
ただし「語ってはいけない」という説明はとくになかったと思う。
神社の入り口に向かう細い通路から神聖な雰囲気が漂っています。
入り口で裸足になり参拝料を支払うとお祓いをしてくれます。
御神体は温泉が湧いている大きな岩で、温泉成分のため茶色くなっています。
そこを裸足で上がり参拝。ここからの景色もよかった。
岩を降りて本殿に戻ってお守りを購入し、おみくじを引きました。
入り口に戻って足湯で休憩。なかなか気持ちよかった。
30分くらいで参拝できました。

ということで、温泉が湧く岩が御神体というめずらしい形式の神社です。
景色がよいし、独特の神聖は雰囲気が漂っており、一度は訪れて参拝してほしい。

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2018年10月3日に投稿しました

写真撮影禁止、語るべからずとの言われがあるらしいので、感想と服装の注意点だけ。
さして観光化されておらず、太古にタイムスリップしたような素朴で力強い場所だった。
参詣は裸足、みんなオープンな一か所で靴と靴下を脱ぎ置いていく。今回は靴間違いをしないように目印をつけていった。靴入れのビニルや足ふきタオルを持参したほうがよかった。
濡れた転倒しやすそうな所を通るので、ズボンは裾をまくる余裕があるもの、転倒時に少しでも頭を守る帽子、両手を空けておけるよう雨でも傘ではなくレインウェアが良い。女性の方、スカートやタイツでは厳しい。

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2018年9月23日に投稿しました

寄ろうかどうしようか迷ったあげくの訪問。いや、すばらしかった。拝観の際にお祓いしてくださるのも、よい経験です。お参り後の、足湯がなんとも気持ちがいい。

2  役に立った
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2018年9月13日に投稿しました

ちょうどバスが発車するところだったので、行きだけバスに乗りました。裸足になりおはらいを受けてから参拝します。霊験あらたか、神聖な場所だと肌で感じます。行ってよかったです。

1  役に立った
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2018年8月15日に投稿しました モバイル経由

参拝方法が独特で有名な神社です。ですが神社だけでなく谷間の景色も素晴らしい。また大鳥居の横には即神仏もあり、見所が多いです。バスに乗り遅れても15分くらいで歩いて戻れます。

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2018年8月8日に投稿しました

出羽三山詣りで初めて行きました。朱色の大きな鳥居が出迎えてくれました。ちょうど本殿までのバスが来たので窓口で往復切符を買いました。歩くと30分かかりますが、車なら5分足らず。なんとも神秘的な神社でした。お詣りしてよかったです。

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2018年7月20日に投稿しました

もともとは、修験道を中心とした山岳信仰の場で、江戸時代には「西の伊勢参りに対して、東の奥参り」と言われました。「語るなかれ、聞くなかれ」と戒められてきた神域は、写真撮影が当然のように禁止です。本殿や社殿といった人工的な信仰の場はなく、ご神体は熱湯の湧き出る茶褐色の巨大な岩です。松尾芭蕉も、「語られぬ湯殿にぬらす袂かな 」と詠んでいます。神社本宮では、裸足になって、お祓いを受け、渡された人型の紙のお守りの全身を撫でて、息を吹きかけ水に流して、ご神体の岩を登ります。温泉が湧き出ているところは熱いのですが、10月の上旬に行ったので、それ以外の岩肌は冷たく、結構裸足の足にはきつかった。ご参拝が終わると、足湯があるので、ほっこりできます。うーん「語り過ぎ」でバチが当たるかしら。

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2018年7月16日に投稿しました モバイル経由

御神体など詳細は言ったり書いたりしてもいけないのです(しきたり)参拝バス最終はシーズン期16:10で本宮からの戻りは、17:05です。素足になりお祓いを受けてから御神体へ。

1  役に立った
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