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口コミのハイライト
岩崎弥之助邸跡と一緒に説明が

御茶ノ水駅からソラシティへ向かい、線路とソラシティに挟まれた坂を、ほんの少し進んだ先の歩道脇に、赤煉瓦で囲われた説明文が、岩崎弥之助邸跡と共に記されています。わざわざ見ている人はおらず、仕方がないとは... 続きを読む

2019年2月11日に投稿しました
Miyaki805138
,
東京都
蜀山人の居宅があった場所

終焉の地というネーミングに、何か死去に伴う特別な出来事でもあるのかと思ったのですが、説明板を読んだらそうでもありませんでした。江戸の文人、大田蜀山人が1812年から没年である1823年まで住んでいた場... 続きを読む

2018年10月21日に投稿しました
goldendaejun146
,
東京
モバイル経由
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翻訳:Google
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2018年10月21日に投稿しました モバイル経由

終焉の地というネーミングに、何か死去に伴う特別な出来事でもあるのかと思ったのですが、説明板を読んだらそうでもありませんでした。江戸の文人、大田蜀山人が1812年から没年である1823年まで住んでいた場所だとのことです。この場所は、明治に入ると、三菱創業家の岩崎弥之助の屋敷もあったとのことで説明板には両方のことが書かれていました。都市の歴史が幾重にも重なっている様子が垣間見えて、勉強になりました。

訪問時期:2018年10月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年9月10日に投稿しました

 JR御茶ノ水駅の近く、「御茶ノ水ソラシティ」という大型商業施設前の広場の北側(淡路坂を上りきったところ)の道に面して、蜀山人終焉の地の碑(案内板)がありました。
 蜀山人(大田南畝)は寛延2年(1749)に江戸に生まれ、役人として働く一方、狂歌師、戯作者としても活躍したとの事です。そのような有名な方に関する碑が、注意して歩かなければ、見落としてしまいそうな碑としてしか示されたいない事を残念に思いました。

訪問時期:2018年5月
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