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不思議な塔

終戦記念日に靖国神社を訪問した際に、靖国神社の入り口付近で見かけました。どこかの灯台でも移設してきたのかと思うなんとも不思議な建物です。見るからに歴史がありそうな立派な建築物でした。

2018年9月27日に投稿しました
toyotoyo25
,
神奈川県
モバイル経由
【靖国神社】や【北の丸公園・田安門】訪問予定の方、建築物に関心を持っておられる方にお薦めします

【高燈篭(常燈明台)】は【北の丸公園】内にある【田安門】に近い【田安門前歩道橋】の側、高さ:16.8mもあり、一見 灯台が何故こんな場所あるの?と言う感を持つような建築物なので すぐに見つけることは出... 続きを読む

2018年9月24日に投稿しました
OnAir803420
,
東京23区, 東京都
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翻訳:Google
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2018年9月27日に投稿しました モバイル経由

終戦記念日に靖国神社を訪問した際に、靖国神社の入り口付近で見かけました。どこかの灯台でも移設してきたのかと思うなんとも不思議な建物です。見るからに歴史がありそうな立派な建築物でした。

訪問時期:2018年8月
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口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年9月24日に投稿しました

【高燈篭(常燈明台)】は【北の丸公園】内にある【田安門】に近い【田安門前歩道橋】の側、高さ:16.8mもあり、一見 灯台が何故こんな場所あるの?と言う感を持つような建築物なので すぐに見つけることは出来ると思います(添付 写真参照、写真撮影ポイントとして田安門前歩道橋の上部をお薦めします)。この建築物は靖国神社の起源となる【招魂社[明治2年(1869)]】が建てられた2年後の明治4年(1871)に 【招魂社】に祀られた霊の為に建てられた言われています(諸説あり)、但し 場所は 靖国通りを挟んだ反対側の【靖国神社】にあり 昭和5年(1930)に道路改修の為 現在地に移設されています。浮世絵に関心を持っておられる方であれば この建築物は明治の浮世絵界三傑の一人と言われている《小林清親》の錦絵《東京名所図 :九段坂五月夜[明治13年(1880)]》に描かれており、【横浜美術館】にて開催中の《横浜美術館コレクション展(2018年12月16日迄)》に展示されていますので 建築物に関心があり、錦絵にも関心を持たれる方には この建築物の鑑賞と伴に【横浜美術館】にて《小林清親》の錦絵も楽しまれることをお薦めします。

訪問時期:2018年9月
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