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ひっそりとしたお寺

三間茶屋の駅近く、世田谷線の踏切すぐ横が入口になっている天台宗のお寺であるが、五色不動の一つで、目青不動と呼ばれているようである。境内には、不動堂がある以外に特に見どころはない。ひっそりとした佇まいで... 続きを読む

2020年12月5日に投稿しました
Romanflight
,
品川区, 東京都
三軒茶屋のひっそりとした寺

東急世田谷線の三軒茶屋駅の踏切前ファミマの横を通り過ぎたところから入ると分かりやすい。比較的こじんまりとしたお寺なので、ひっそりとしています。駅の地図には、教学院と表記されています。

2020年9月14日に投稿しました
v40cc37
,
目黒区, 東京都
24 件すべての口コミを読む
  
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口コミ 24 件中 27
2020年9月14日に投稿しました

東急世田谷線の三軒茶屋駅の踏切前ファミマの横を通り過ぎたところから入ると分かりやすい。比較的こじんまりとしたお寺なので、ひっそりとしています。駅の地図には、教学院と表記されています。

訪問時期:2020年9月
役に立った
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2020年4月25日に投稿しました モバイル経由

江戸五色不動(五眼不動)の「青」、すなわち目青不動尊としての知名度が高いお寺です。本堂はこじんまりとしていています。本尊の不動明王像は秘仏で非公開とのことですが、17世紀作の金色の不動明王像が暗い不動堂の中でギラっと迫力ありました。

訪問時期:2020年3月
98  役に立った
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2020年3月26日に投稿しました モバイル経由

関東三十六不動尊の巡拝、目青不動として親しまれています。

■関東三十六不動尊の不動明王
明治15年(1882年)に廃寺とされた観行寺の御本尊仏であった不動明王像、円仁(慈覚大師)の作。
江戸五色不動の目青不動として親しまれています。秘仏のため非公開。
御前立ちの青銅製不動明王像は寛永19年(1642年)の作です。  

竹園山教学院最勝寺
御本尊仏 阿弥陀如来(恵心僧都の作)
住所 世田谷区太子堂4-15-1
宗派 天台宗  

■ご由緒(せたがや社寺と史跡より引用)
 教学院は竹園山 教学院 最勝寺という。
慶長9年(1604年)、玄応大和尚の開基になり江戸城内紅葉山にあったが、後赤坂三分坂に移転した。
更に寛永8年(1631年)、第5世法印岸能大和尚のとき青山南町4丁目に移ったが、延享年間と宝暦年問の二度の火災で古記録を失い、その間の詳しいことは明らかではない。
元禄年間までは、麹町山王成琳寺の末寺であったが、貞享4年(1687年)旧相州小田原の城主大久保加賀守の菩提寺となって寺運隆盛となり、東叡山輪王寺の直末寺となった。後に大寺の格式となり、比叡山延暦寺の末寺となった。
明治41年、第17世権僧正寛葆大和尚の代に、太子堂町の現在地に移転した。
 本堂に恵心僧都作の阿弥陀如来と聖徳太子の作といわれる聖観音像を安置している。
別堂には不動明王像を安置してあり、これが目青不動尊である。これは目黒不動、目白不動、目赤不動、目黄不動と共に江戸五色不動の一つとして有名である。
この像はもと麻布の観行寺の本尊であったが、同寺が廃寺となったので、明治15年青山南町4丁目にあった教学院に移され、青山のお閻魔さまといわれていた。
この像の右脇侍は閻魔大王、左脇侍は奪衣婆が安置されているので、この不動堂は一名閻魔堂ともいわれる。
なお、この像の作者は目黒不動尊と同一人といわれている。
 著名墳墓
小田原大久保家歴代の基
(特に二宮尊徳と関係のあった大久保忠真(法名彰道院殿)の基)
岡本秋暉の基
(渡辺華山の門人で、花鳥画に一機軸を出した南画家)
岡本碧巌の基
(秋暉の長男。名を隆徳といい、碧巌と号した。有名な明治の大書家で、皇居前の楠公の銅像の基石碑文を書いている)

訪問時期:2019年5月
85  役に立った
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2020年1月15日に投稿しました

世田谷線の線路わきに面しています。奥まったところにお不動さまを拝観することができます。御朱印はインターホンを押してお願いしました。

訪問時期:2020年1月
1  役に立った
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2019年8月15日に投稿しました

世田谷線西太子堂駅から、線路沿いに行きました。ここは別名・目青不動尊。目黒、目白など、五色不動尊のひとつです。境内は広く、静寂のなかに蝉の鳴き声がもの悲しさを誘いました。

訪問時期:2019年8月
1  役に立った
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