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立派な館

町の管理のようですが、地元出身の写真家が立派な館で,自身の作品や地元の方の展覧会の作品を展示しているのは、素晴らしいと思います。館から大山を臨める様は圧巻です。ベストショットの撮影場所もあります。JA... 続きを読む

口コミを投稿:3 日前
nmkyj
,
東京都
Ueda Shouji's Photo Museum

写真家・植田正治の写真美術館。作品の展示以外にも、シルクハットと杖の有名な構図を真似た写真が取れる撮影スポットもあり、楽しめました。

口コミを投稿:2 週間前
TripperKoM
,
東京23区, 東京都
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口コミ 53 件中 110
口コミを投稿:3 日前

町の管理のようですが、地元出身の写真家が立派な館で,自身の作品や地元の方の展覧会の作品を展示しているのは、素晴らしいと思います。館から大山を臨める様は圧巻です。ベストショットの撮影場所もあります。JAFだと100円割引になります。大山の裾野しか見えなかったのは、残念でした。

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口コミを投稿:2 週間前

写真家・植田正治の写真美術館。作品の展示以外にも、シルクハットと杖の有名な構図を真似た写真が取れる撮影スポットもあり、楽しめました。

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2018年10月3日に投稿しました

大山に向かう途中、何もない場所にぽかんと立っているモダンな建物。
中には巨大なカメラとスクリーン、そして植田正治さんの世界観がいっぱいつまった作品。一味違った美術館である。

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2018年8月30日に投稿しました

美術館からの景色がとてもきれいでした。中にある作品も素敵ですし建物も素晴らしいです。世界最大級のカメラレンズは驚きました。天気のいい日に行ったのできれいに映写された大山も見られてよかった。

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2018年8月28日に投稿しました

植田正治の作品を展示する美術館。作品はもちろん堪能するとして、こちらから大山の写真を撮って下さい。水面に映る逆さ大山はスマホのカメラで撮っても美しい。大山がキレイに見える立地をわざわざ選んでいるとのこと。最寄りは伯備線の岸本駅なのかな?帰りはタクシーを呼んでもらいました。

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2018年8月13日に投稿しました

 伯耆町の見どころは、梨畑と大山と上田写真美術館と聞き、大山登山の帰りに寄った。
ひえー!火曜日というのに休館!!
ひえー!大山の富士に似た凛々く、おおらかな姿を借景に、畑以外に何もない丘陵に
立つ。
ひえー! 最初 美術館と思えぬ、砂漠にあるフセインの隠れ要塞的な違和感も?
 5時前で、自由通行のできる入り口近くまで入ってみました。
噴水がまだ上がっていたが、すぐ止まりました。
 あの噴水前からの大山は見れませんでした。もちろん写真も。
良い場所です。

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2018年6月24日に投稿しました モバイル経由

写真のことはわからない。
芸術とはなんなのかも。

しかしある日のある時レンズ越しに植田正治が見ていたのと同じ世界を、私たちも見ることができる。
それは家族であったり、水面であったり、影であったり、壊れた扇風機であったり。

ここを訪れた人はきっと、帽子を持って砂丘へ向かいたくなるだろう。

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2018年6月2日に投稿しました モバイル経由

鳥取の中でも有名な美術館とのことで、行ってきました。最寄りの岸本駅は無人駅、しかもタクシーは止まっていません。事前予約の乗合バス(200円)で美術館へ。徒歩だと40分だそうです。
展示室は4つほどで撮影不可。大山を背景にした帽子の浮いて見える空間には、傘と杖があり自由に撮影できます。1時間の鑑賞時間は短かったですが、楽しめました。

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2017年11月22日に投稿しました

大自然のなかに急に現れるコンクリート打ちっぱのモダンな建物。館内の窓からまっすぐ大山が拝め、そこに大山(曇ってなければ)がシルクハットをかぶってるような写真が撮れたり、ステッキや傘などの小道具で自撮りも楽しめます。入口の壁を背景にしても素敵な写真が撮れて、写真鑑賞を楽しめるだけでなく、撮影も楽しめるような素敵な美術館です。食事するようなとこはありませんが、珈琲飲んでのんびりできるとこもあります。rainmakerstreetで旅日記、写真を記載していますのでよろしければご参考ください。

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2017年10月19日に投稿しました

大山を借景として取り入れた建築になっているらしいことに興味を持ち、登山前日に訪れてみましたが、登るだけでなく、様々な楽しみ方、親しみ方があるものだと感心しました。大山を愛する多くの人の思いが結集して、大山を望むベストなロケーションへの美術館建設が実現したのでしょう。写真の作風はさほど好みではなかったのですが、空間全体として楽しめました。

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