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“古い建物”

國立臺灣博物館南門園區
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観光スポットの詳細
滞在時間の目安: 1 時間未満
口コミを投稿:2018年6月23日

今は台湾博物館が管理しています。
中正紀念堂の近くにいるので、アクセス便利です。
昔は専売局南門工場で、今は産業史博物館です。

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口コミ 19 件中 26

口コミを投稿:2017年6月6日

2017年4月に行きました。
国立臺灣博物館の別館です。入場料は20NTDかかります。

子供向けの施設のようで家族連れで小さいお子さんがたくさんいました。日本人観光客がわざわざ行くところではないと思いました。

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口コミを投稿:2016年2月4日

ニニ八和平紀念公園北にある「国立台湾博物館」の別館、MRT中正紀念堂近くにある産業史博物館です。
この南門園区は日本統治時代に設立された「南門工場」を修復再利用したもので、1998年国定古跡に指定されました。台湾菸酒公司(国定古跡・総督府専売局)に近接しています。

南門工場は1899年台湾総督府が樟脳・アヘンなどの専売品製造工場として設立、日本統治時代唯一の公営樟脳加工場だったそうです。
紅楼(1915年落成・樟脳倉庫)小白宮(1902年落成・物品倉庫)が現在展示室として利用されています。ちょうど紅楼は修復中で、その作業を見学することもできました。製造工程中にでた廃水を貯めていた池や軽便軌道などなど遺構も多く見ることができ、規模はそう大きくないのですが見応えあり想像以上に面白かったです。

園区は入場無料、紅楼展示館は20元。
小白宮で開催されていた入場無料の特別展示、李乾朗氏「解構」。国立台湾博物館本館(国定古跡・台湾総督府博物館)、土銀展示館(市定古跡・勧業銀行ビル)、南門園区(国定古跡・専売局南門工場)、鉄道部博物館園区(国定古跡・台湾総督府交通局鉄道部)の建物について精巧に書かれており凄いです!(あまりの素晴らしさに本を衝動買いしてしまいました)建物好きにお勧めします、2016年2月21日まで。

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口コミを投稿:2016年4月5日 モバイル経由

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口コミを投稿:2015年10月17日
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