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金山嶺長城 (万里の長城)を満喫する
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口コミ 601 件中 712
2017年5月14日に投稿しました

望京西駅から東に100mほどの場所に乗り場があり看板もあり集合場所は比較的簡単に見つかります。週末なので人数は集まり出発したと思ったのですが、バスは高速の出口まででそこから無料のシャトルバスに乗換えて入口に向かいました。シャトルバスは1回で運べず、状況が分からず不安でした。降り場は正門で帰りは東門に3時頃集合で、シャトルバスで最初のバスに戻りました。事前情報では正門まで最初のバスで行くと思ったのですが、道が整備中のためかシャトルバスが必要でした。バス利用者のほとんどは欧米人でした。長城は人も少なく、一部整備されていないところもありましたが、眺望は素晴らしく、1日時間が取れるならこちらの長城をお勧めします。

訪問時期:2017年5月
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口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2017年1月19日に投稿しました

北京市内から高速を飛ばすこと2時間。ちょっと遠いですが行く価値ありです。まず人が少ないので自分のペースで歩けます(特に冬場でしたので余計かもしれませんが)。そして長城そのものも整備されてはいますが、余分な加工はあまりされていない感じ。天気が良ければ視界の届く限り延々と続く長城が見えるポイントもありました。正門から東門に降りれば3時間くらいとのことでしたが、ゆっくり歩けばもう少しかかります。というか景色を眺めていたら3時間じゃ「もったいない。」当日は最高の晴天にも恵まれ、ぜひ再訪したいと思う体験でした。お勧めします。

訪問時期:2017年1月
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2016年10月17日に投稿しました

今年5月に行った時にとても良かったので、再び行きました。今回は、北京から日帰りです。前回、望京西からの片道バス代23元(イーカートン有の場合)と書きましたが、今回、ダイレクトバスがあり、現金は13元のみの支払でした。
日帰りだったため、東側でバスを降り、ぐいぐい上り、東五眼楼からメインエントランスへ向かって歩きました。このコースはアップダウンがかなり厳しく、日頃運動をしない私にとってはかなりキツかったです。(案の定、翌日以降、かなり筋肉痛)
しかし、ふもとの売店お姉さんが私の事を覚えててくれ、とても嬉しかったです。次回は、杏の花が咲く季節(四月)に行きたいと思います。

訪問時期:2016年10月
3  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2016年5月8日に投稿しました

万里の長城のどこに行こうかと考え抜いた末、観光客が少なく、迫力ある景色との口コミを見て、ここに決めました。しかし、それからが大変でした。一人旅なので、どうやって行くか、せっかくなら現地1泊したいので、ホテルをどうやって予約するか。

<1.行き方>地下鉄13号線・望京西駅Exit Bより東へ100m程(地下鉄15号線の亜場合、Exit Dの道路反対側)のバスターミナルからバスが出ています。
①ダイレクトツアーバス:毎朝8時発。但し、20人以上揃わないと下記②の手段になります。(ある場合、帰りは15時現地発)
②同じバスターミナルから漆平行きのローカルバスに乗り、「金山嶺服務区」でシャトルバスに乗り換えます。
この日は20人揃わず、ローカルバス(と言っても、「金山嶺服務区」までほとんど止まりません。)に乗り、2時間弱。「金山嶺服務区」に着くとシャトルバスが待ってました。(ローカルバス代:イーカートン有→23元。無→32元。シャトルバス:無料)
*漆平行きのローカルバス:40分毎(7:00-16:30)、シャトルバス(金山嶺服務区 発):10:00,11:00,13:00,15:30
「金山嶺服務区」から長城入口までは、約5kmらしく、歩けなくはない。

<2.宿泊>「金山嶺賓館」
車の無い私にとって、長城入口まで楽に歩いていけるホテルが必須でした。しかし、どう検索しても、ほんの少しの情報しかなく、とうとうネット予約を諦め、中国旅行専門旅行会社(東京)にメールで依頼しました。
「金山嶺賓館」長城入口からすぐの所にあります。日本人的には、かなりシャビーなホテルですが、一応、お湯・シャワー・冷暖房・タオル・TV・歯ブラシ・シャンプーはありました。

<3.食事>
長城入口前に「金山嶺賓館」のレストランがあります。ただ中華料理なので、注文すると二人分の量が出てきます。(シャトルバスで到着直後、ムリを言って、ランチボックスにしてもらいましたが、あまりの量の多さのため長城へ持って上がるのは断念し、ホテルの部屋の中で食べました。)他に食べるところは無く、けっこう数多くある売店にもクッキー・スナック菓子程度しか置いてありません。持って行ったドーナツ4個パックとカロリーメイトが役立ちました。水は、入口売店や長城上のあちこちで売ってます。長城上(高尖楼:モンゴル出身のおばさんが色々話してくれます。)ではホットコーヒーも飲めました。

<4.他>
この長城には、東門と正門があります。シャトルバスのおじさんは、日帰りの場合、「東門」で降りて、山を徒歩で登っていき、東五眼楼から正門(長城から正門への出口は4ルート。)へ行くルートを勧めます。確かに良いルートだと思いますが、東五眼楼から石川楼までかなり厳しいUpDown(特にDown)なので、体力ある方には良いと思います。
また逆に正門から東門へ出てしまった場合、帰りのバスをつかまえるのが厳しいかもしれません。
私の帰りの日、最終(15:00)のシャトルバスが故障したとかで、なかなか来ませんでした。幸い、14時頃に正門のツーリストインフォメーションで、シャトルバスに乗って北京まで帰る事を伝えていたので、そのスタッフと数回やり取りをし、代替車を出してくれました。出発は予定より30分遅れたのですが、ローカルバス(最終便)に連絡をしてくれていたらしく、「金山嶺服務区」でバスが待ってくれていました。しかしその際、結局代替シャトルバスに乗ったのは、私含め5名。代替車は定員オーバーでした。そこで東門を通った時、欧米人らしきカップルが焦ってその車を止めようと近づいてきました。おそらく、朝のシャトルバスで来て、帰りのシャトルバスを待っていたのでしょう。しかし、運転手は急いでいたのとすでに定員オーバーだったので、見向きもせずに走り去り、私もどうすることも出来ず、北京行のバスに乗り換えました。(これが北京行ローカルバスの最終です。)あのカップルはあの後どうしたんだろう、と今でも気になっています。

長々と書きましたが、他の口コミにあるように、少々時間をかけても行く価値がある長城です。私の場合、もっと足を鍛えて、次回は東門から慕田峪長城まで歩きたいと思います。(入口近く売店のお姉さんが親切で、2日間も一人で現地にいる私に色々話しかけてくれ、このコースだとそんなにハードで無いと言ってました。)
Jinshanling Great Wall で検索すると、英語サイトが出てきて、長城の地図と交通インフォメーション等が記載されています。

訪問時期:2016年5月
7  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2015年10月28日に投稿しました

ツアーではなく、車をチャーターして万里の長城を見たいと思い、北京のグランドスラム社に依頼をしました、北京空港に到着時に迎えに来てもらい、そのまま金山嶺長城へ。空港から高速をビュンビュン飛ばして1時間半程で到着。あれっ、そんなに遠くないことに驚きました。8月の日曜日の午後だったのにほとんど人がいない…。チャーター代はかかりましたが、とにかく、万里の長城を独占出来て大満足です。八達嶺は坂道が多いですが、こちらはほぼ階段です。アップダウンは有りますが、人がいないので自分のペースで歩くことが出来ます。沙嶺口から入るとキツく無く上がる事が出来ました。

訪問時期:2015年8月
2  役に立った
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