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口コミを投稿:2017年9月15日 モバイル経由

日曜日に訪れました。丁度、礼拝中でした。当たり前ですが、熱心な教徒さん達が、大勢。観光客が入れる雰囲気では、とてもなかったかな。実際、入場禁止だったのかも。

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口コミを投稿:2017年9月5日

 今回もHIPPOバスに乗っても途中での撮影でしたが、ゆっくり観光したいと感じました。拝観は次回の楽しみとします。何度この寺院の前を通ってもその派手さにはびっくりします。

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口コミを投稿:2017年8月26日

リトルインディア駅から徒歩でおよそ10分弱。シンガポールのイメージとはちょっと違う雰囲気の通りを歩いていると見えてきます。中に入ろうかとも思いましたがヒンドゥー教徒ではないのでその雰囲気に入ることができず外から見るだけとなりました。外から中をのぞいて見ると熱心な信者がまばらに見られました。とにかくその外観は圧巻です。写真で見たら一度は訪れて見たくなるのは間違い無いでしょう。リトルインディアを訪れた際はぜひ足を運んで見て下さい。

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口コミを投稿:2017年6月20日

リトルインディアから歩いていきました。ヒンドュー教の寺院ですごく派手で見ごたえありました。中も入ってみたかったけど、靴を脱がないと入れない上に靴脱ぎ場が遠かったので諦めました。

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口コミを投稿:2017年6月12日

このスリ・ヴィラマカリアマン寺院では、カーリー神が祀られていると聞いて来た。
この寺院だけではなく、他シンガポールの寺院で祀られている神に対しても少しヒンズー教に対して興味を持ってしまった。
聞きかじりと言うよりはネット見かじりの知識を披露すると

1.ヒンズー教は3つの三大神、創造の神ブラフマー、維持の神ビシュヌ、破壊の神シヴァがいて、創造→維持→破壊→創造を繰り返している。

2.ヒンズー教は多神教であり神の数は3億以上とスケールが大きいこと言うこと 、変身することができそれぞれの神は違う神の変身と言う説もあること。
中には疫病、死の神もいる。普通ならば神の地位を高める対極の悪魔の様な存在も神としている。

3.ヒンズー教と仏教とは昔、区別はされていなかった。従って、ヒンズー教から来ている神(又は変身)も存在しているし(釈迦、ブッダはビシュヌ神、梵天はブラフマー神、大黒天は、シヴァ神、弁才天はブラフマーの妻である女神サラスヴァーティー、○○天はヒンズー教の神)、仏教の言葉と思っている言葉もヒンズー教の影響が大きいことが分かった。

となる。もちろん、諸説ある中の一つです。

そして、カーリー神であるが、
人間でいえば、カーリー神とは破壊の神シヴァ神の奥さんの一人である。ただ、パールヴァティー(人間で言えば第一夫人かな)の化身とも言われている。
そしてカーリー神は血と殺戮の神だと言われている。姿はドクロまたは生首のネックレスをして、多いときには何本もの手にはいろいろな凶器を持ち、そのうちの一つの手には切り取った生首を持っているという物凄い姿でが描かれている物もある。
あるいは夫であるシヴァ神を踏みつけている姿もある。(これは分かるような気がする。一応、世界を守るためとされています。)

とにかく怖いもの見たさで、興味を持ってここへ来た。
しかし、他のヒンズー教寺院と同じようにサンダルは乱雑に脱ぎ放題、結局中へ入るのを諦めてしまった。
次回来る時にはサンダルでここに来たい。

ただ、ゴープラム(塔門)を見るだけでも結構楽しかった。頭が像のガネーシャ神も居た。
この神、シヴァ神の妻の一人パールヴァティ神の体の垢(アカ)からできた子供、その首を父親であるシヴァ神によって切り取られ 、象の首を切って取り変えられたというのがこの神です。(御興味のある方は神話を読んで下さい。下手なSFより面白いです。)
イブなどは汚いアカでは無くアダムのあばら骨から出来ているから上等です。

でも、ヒンズー教の神は何か人間くさい物を感じます。ここのカーリー神もヒステーリー状態のパールヴァティ神(第一夫人)と思えば納得出来ます。

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