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ルアンパバーンの托鉢を満喫する
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口コミ 4,327 件中 16
2020年1月6日に投稿しました モバイル経由

朝5時半頃と聞いていたので、待っていたら30分ぐらい待ちました。
ルアンパバーンの朝はまだ暗くて外灯が灯す場所でしか姿がはっきり見えません。
この街は犬が本当に多くて托鉢が来ると犬たちも側に行って一緒に歩くのです。
ゲストハウスの前でも見れたので観光ガイドで見るような長い行列ではありませんが近くに住む方々が
習慣のように供物を渡しているのを側で見れました。

訪問時期:2020年1月
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口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2020年1月1日に投稿しました

ルアンパバーンは、お寺が多いこともあり、托鉢の僧も、ビエンチャンなどと比較しても断然多いです。早朝5時半~6時頃から、托鉢が始まりますが、中国人の観光客がほとんどで、歩道には観光客用の小さなイスが何十席と用意されています。観光客用に、托鉢のセット(もち米)が販売されています。確か、日本円で300円(?)ぐらいだったでしょうか?僧侶の容器が托鉢で満杯になると、ところどころに配置されている容器(ごみ箱)に、廃棄するようになっています。ガイドさんの説明では、廃棄(捨てられたモチゴメ等)は、飼料として再利用されるとの事でした。田舎では、托鉢僧侶の後ろについて来た子供に、托鉢の一部を分け与えることもあるそうです。托鉢の写真は、僧侶の行列が一般的ですが、6時半後に托鉢を終えた僧侶が、対岸にスピードボートで帰る風景も、一味違った写真が撮れます。

訪問時期:2019年12月
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口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年12月30日に投稿しました モバイル経由

僧侶の方々よりも観光客が目立ってしまっており、またどこぞの国の方が多くなり、ちょっと残念な文化遺産になりそう

訪問時期:2019年12月
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2019年12月26日に投稿しました

かなりの観光客がおり、風情は残念ながらないけど、ルアンパバーンに行ったら一度は見ておくべきか……。12月だと、まだくらいので、よくは見えませんでした。

訪問時期:2019年12月
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2019年12月21日に投稿しました

メインストリートではなく、ホテルにある裏道で托鉢を見学しました。思った以上に、坊さんたちは早く歩きますので、あっという間に過ぎ去ってしまいます。中でも、印象的だったのが、托鉢犬でした。托鉢のおこぼれのため同伴していると言いますが、犬たちは、おぼろけながら修行の趣旨を理解して参加しているのでないかと思うくらい、真剣な表情をし、わき目も振らず同行してました。

訪問時期:2019年12月
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