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重文の現存門

名古屋城創建時から残る重要文化財の現存門で本瓦葺の高麗門です。説明板によるとかつては南二之門と呼ばれていたそうです。外側と内側からとでは表情が違って見える高麗門独特の特徴が味わい深くて良いです。他の方... 続きを読む

2018年8月15日に投稿しました
chirowanko
,
日本
創建時からの貴重な遺構

本丸手前にある外門で、大きな石積みの上に白い漆喰壁が続いており、その上には本瓦が葺かれています。名古屋城の創建当時から残存する貴重な遺構なので一見の価値ありです。

2017年11月20日に投稿しました
akio9jp
,
成田市, 千葉県
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口コミ 6 件中 56
口コミを投稿:2017年6月18日

1609年名古屋城天守竣工直後からの、城郭整備の過程で建造された門の一つで、古い呼称は「南二之門」。
現在、南面から名古屋城天守・本丸御殿へのルートは、この門をくぐります。
架設っぽい補強が施されているのでやや雰囲気減ですが・・。
高麗門形で門柱、冠木ともに堅固な造り。両袖の土塀には鉄砲狭間が設けられ、本丸大手の外門として、今や幻の内門の「表一之門」と枡形を造り、要塞としての重責を担っていた形跡が伺えます。
「二之丸大手二之門」、「旧二之丸東二之門」とともに数少ない名古屋城創建時の遺構として国の重要文化財になっています。

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