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メガネがイケてます!

新幹線の停車駅新山口駅の在来線改札口を出て南北連絡通路を歩いた先の新幹線口正面玄関を出た目の前に立っています。 銅像だけが立ってるのですが新山口駅の方向を見ている彼の銅像の後ろ姿が何とも物悲しく... 続きを読む

口コミを投稿:1 週間前
keninsydney
,
日本
放浪の俳人

新山口駅改札(新幹線口)をでて1階に降りると、駅前広場に種田山頭火像があります。 放浪の俳人種田山頭火は、「自由律俳句」を代表する俳人のひとり。 分かりやすい句で親しみを感じますね。 「まったく雲がな... 続きを読む

2019年12月10日に投稿しました
Extraordinary809292
,
大阪
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口コミ 15 件中 1015
2017年7月22日に投稿しました

新幹線を降りて、エスカレーターを下り表に出ると迎えてくれます。何年も立ち続ける新山口駅のシンボルです。

訪問時期:2017年7月
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2016年7月27日に投稿しました

新山口駅の新幹線口側のバスターミナルに像があります。種田山頭火は山口県出身で、山口市内(というより小郡)の其中庵で生活していたことから、観光のスポットのために庵が再現され、そのPRのために像が建てられたそうです。山口の鉄道の玄関口で意外な人のお出迎えでした。

訪問時期:2015年9月
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2016年6月25日に投稿しました

種田山頭火(1882~1940)は、山口県生まれの俳人、「分け入っても分け入っても山の中」「鉄鉢の中へも霰」などの自由律俳句で有名で、全国を放浪して歩いたことから、「漂泊の俳人」でもありました。
作品を詳細に読んだわけではありませんが、国語の教科書などで名前くらいは知っていましたので、種田山頭火像を見た時には、「あの山頭火なのか」という感慨は抱きました。
山口県の出身であったとは、ここにきて初めて知りました。

訪問時期:2016年2月
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2016年5月26日に投稿しました

駅を出て歩くとすぐにあり、近くには観光マップの看板もあります。彼の詠んだ句の彫られた台座の上に像が立っていますが、程よい大きさで威圧感はなく庶民的な彼らしい雰囲気の像でした。

訪問時期:2015年8月
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2016年12月31日に投稿しました
Google 翻訳

訪問時期:2016年12月
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