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垂れ梅の雨

2月に京都に行く用事があり、折角だからどこか立ち寄ろうと思い、光スポットを探していました。城南宮の梅が綺麗と言う情報を聞きいってみました。午前中北野天満宮にいきましたが、ひどい混みかたでバスに乗るのも... 続きを読む

口コミを投稿:5 週間前
Navigator806080
,
東京
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朝がオススメ

朝の9時ごろに行きましたが、観光客も少なく、とても静かで心が休まる場でした✨ ここに来たからには、庭の散策をすることをオススメします!

2019年5月8日に投稿しました
ShinsukeHino
,
川崎市, 神奈川県
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口コミ 144 件中 105110
2014年3月21日に投稿しました モバイル経由

3月は、梅がキレイとの情報を得て行ってみました。まず入口を入った所に、すばらしい梅の木があり、満開になっていました。とても姿の美しい梅です。お詣り後に、神苑へ向かいます。600円を納め中へ。先へ進むと一面ピンク色の世界が。白梅も所々に咲いています。可愛いしだれ梅を満喫できました。梅以外にも、庭園が広く、見応えあります。

1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2014年2月23日に投稿しました

境内には大きな神苑があり、四季折々の草花を楽しむことができます。春と秋には「曲水の宴」という王朝の時代の文化を伝える行事も行われているそうです。広い境内に立派な拝殿がたち、無料駐車場もとても広かったです。
ここは平安時代の末に白河上皇がこの地に壮大な離宮を造営して院政が開始されると、政治文化の中心地となりにぎわい、平家物語の舞台ともなっているところです。

訪問時期:2013年10月
1  役に立った
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2013年11月7日に投稿しました

京都では建物等を建築する場合、それぞれ地元の氏神さんにお祓いをしてもらう古からのしきたり、風習が現在でも色濃く残っていますが、別途、城南宮さんの厄除け・方除の「御札」を戴いて玄関口の内側等に掲げる家も沢山あります。厄除けの寺社は数あれどここは特に霊験あらたからしく、自動車等を新車で購入したりするとかなりの確率でここのお祓いを受けているみたいで、京都市内を走行している車両の後ろにはよくここの交通安全ステッカーを目にします。神社の謂れ等はネットで検索すれば詳しくわかりますので敢えて触れずに、明治維新直前の鳥羽伏見の戦いの「主戦場」であったことだけ述べておきます。京都南インターを降りて南に少し行ったところから駐車場に入りますが間口が狭いのでスピードを出し過ぎていたり、ちょっとわき見をしていると一瞬で通過してしまいます。国道1号線でありUターンは出来ませんので次の信号を左折して再び1号線に出て南下するか、わき道から神社へ向かって下さい。駐車場は何台でも、大型バスでも数十台駐車出来るほど広大で、しかも無料です。トイレも駐車場の東の建物にあり自販機等も設置されていて便利かつ親切です。毎年、7月20日がお祭りです。この日は自家用車での参拝は控えられた方がいいと思える位に賑わいます。参拝されたら本殿、拝殿、祈祷殿と共に3つの「摂社」へも是非お参りして下さい。又、近辺には国道沿いであることから規模的に大きな「お食事処」がいろいろとあります。わざわざ市内からここへ行くのは通行量の多い道路を通りますので大変ですが、京都市外から東名・名神を利用して入洛される方には非常に行きやすい、便利な場所ですので是非とも参拝されては如何でしょうか?もっとも、近辺はファッションホテル街に近く、環境的には如何かな、と思う部分もありますが。神社の敷地内は広大でかつ静寂の緑一杯(紅葉も)の世界となります。

訪問時期:2013年11月
役に立った
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2013年7月31日に投稿しました

地鎮祭の用件で家族と訪問。駐車場に車をとめて先ずはお参り。用事を済ませて神苑の茶室でお抹茶を頂く。神苑では四季折々に源氏物語に登場する植物が見られる。この時期はハマユウが咲いていた。城南宮は方除、厄除けで有名な神社だが、そのお庭、神苑は 足立美術館やボストン美術館の庭を作った中根金作の作で一見といわず季節ごとに訪れたい趣のある処である。
時が過ぎ、京都盆地の気候も変わり、平安時代の読み物に見られる植物はもはや京都では見られないかと思いきや、この神苑で源氏物語植物保存会の方がお世話くださり緑豊かな神苑にひっそりと今も姿を留めている。

訪問時期:2013年7月
2  役に立った
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2012年11月10日に投稿しました

2月(旧暦の正月)に、七草粥を食べに行きました。
いつもは庭園の梅も綺麗なのですが、寒くてまだまだでした。
開始直後に、先に御参りをすると、神主さんが七草を奉納して祝詞をあげておられました。
会場へ行くと、七草粥の歌が流れています。独特の節回しなので、最初は全然聞き取れません。
味は、七草はものすごく細かく切られていて、塩気がけっこうきついめにたかれているので、青臭い感じはそんなにしません。おいしかったです。
会場にも、最初の方は記者さんがいました。運がいいと、取材してくれます

訪問時期:2012年2月
3  役に立った
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