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小野小町ゆかりの寺院です

地下鉄東西線小野駅から東の方に5分ほど。山門から中を覗くと素敵な石燈籠の列が見えました。中に入り受付を済ませて建物に入りますと、複雑に建物が重なり合って並んでいます。中庭の池と廊下の床がの織り成すコン... 続きを読む

2020年1月9日に投稿しました
Stay810600
,
横浜
小野小町所縁の寺

錦秋の候、京都の街中は人で溢れる中、こちらはひっそりとした佇まいで静かにゆったりと観覧できました。 その美貌で今も名前を残す小野小町ですが、深草少将百夜通いの道、文塚、榧の木等・・・、なんともロマン... 続きを読む

2019年11月24日に投稿しました
Companion810178
,
東京国分寺市
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口コミ 65 件中 16
2020年1月9日に投稿しました

地下鉄東西線小野駅から東の方に5分ほど。山門から中を覗くと素敵な石燈籠の列が見えました。中に入り受付を済ませて建物に入りますと、複雑に建物が重なり合って並んでいます。中庭の池と廊下の床がの織り成すコントラストに癒されました。静かな京都を味わいたい方にはいいと思います。

訪問時期:2019年11月
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口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年11月24日に投稿しました

錦秋の候、京都の街中は人で溢れる中、こちらはひっそりとした佇まいで静かにゆったりと観覧できました。

その美貌で今も名前を残す小野小町ですが、深草少将百夜通いの道、文塚、榧の木等・・・、なんともロマンチックな逸話です。70歳を超えてから亡くなったそうですが、「卒塔婆小町座像」は晩年の姿がうかがえます。これは左ひざを立てて座る珍しい姿で、古代の風習を伝えた珍しい像だそうです。

訪問時期:2019年11月
役に立った
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2019年11月22日に投稿しました モバイル経由

「京都山科非公開文化財等の特別公開」で行きました。拝観料は、500円でした。小町寺とはねず踊りで有名です。

訪問時期:2019年11月
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2019年7月15日に投稿しました モバイル経由

地下鉄小野駅からぶらぶら徒歩で10分ぐらい、醍醐寺の手前にあります。小野小町で有名なお寺さん。拝観料に300円。本堂には如意輪観音さまが。ご開帳の時にうかがいたいですね。

訪問時期:2019年7月
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2019年7月15日に投稿しました

 門跡寺院らしい黄土色の筋塀をめぐらせており、風格あるたたずまいだ。古来から一帯の地名は「小野」であり、小野氏一族が栄えた場所だとされる。現地で初めて知ったが、小町はあの小野篁の孫だという。当代きっての文化人・政治家であり、あの世とこの世を行き来できたというスーパーマンだ。さらに書の小野道風のいとこらしい。伝説が残っているのはさもありなん、と思わせる小町の血筋だ。お寺を囲むように小町ゆかりの史跡が残っており、前側には歌碑や梅園、隠遁してから毎日使ったという井戸、「小町庭苑」と名付けられた寺院後背には多くの恋文を埋めたという文塚が散策路に配してある。どことなく女性的な印象があるお寺で、堂内に小町の一生を描いた現代アートの襖絵があるが、ピンク色が基調でとても華やかだ。

訪問時期:2019年6月
役に立った
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