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新島夫妻のスイートホーム

ハイカラ好みというか合理的に暮らしていたんですね。日本家屋にフローリングや応接間があります。板張りの様式トイレまでありました。当時は珍しかったんでしょう。外観はコロニアル様式。

2019年10月2日に投稿しました
Inspiration810133
,
福島市, 福島県
生活ぶりがうかがえる

当時の家具なども置いてあるので生活ぶりがうかがえて興味深い。庭から覗き込むだけなので二階が見られないのは残念だが、隣にある資料館のビデオでようすがわかり、満足した。

2019年6月13日に投稿しました
Experience806915
,
東京23区, 東京都
37 件すべての口コミを読む
  
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口コミ 37 件中 16
2021年1月21日に投稿しました

同志社大学を創立した新島襄の旧宅です。敷地内には会館もあって、30年程度前だが、ここで卒業生の部下が結婚式を挙行した際に主賓として挨拶させられたことがあるので内部まで旧知の場所です。手入れが行き届いているのか、あちこち、綺麗に磨かれていました。見学も出来ますが、卒業生でもないので、敢えて見学することもありませんでした。私の写真は西側通からのもので、正式な入口は少し北側の東西の通りにあります。かつて御用放送局で大河(何が大河なのかはさっぱりわからんが)ドラマなるものがあって、新島襄の奥方が八重の桜とかで取り上げられていましたが、全く興味がない番組、人物だったので、結局、一回も観たことはなかったけど・・・。

訪問時期:2021年1月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年11月12日に投稿しました モバイル経由

新島襄と八重さんが暮らしていたお家です。初めて訪れました。洋風な感じで、新島襄が国禁を破り、アメリカにわたった片鱗が見られました。

訪問時期:2019年8月
役に立った
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2019年11月6日に投稿しました モバイル経由

同志社大学の創設者である新島襄の旧宅はお洒落な洋風の建物です。普段は建物内には入れませんが、特別公開日もあるようです。

訪問時期:2019年11月
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年10月2日に投稿しました

ハイカラ好みというか合理的に暮らしていたんですね。日本家屋にフローリングや応接間があります。板張りの様式トイレまでありました。当時は珍しかったんでしょう。外観はコロニアル様式。

訪問時期:2019年6月
35  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年6月13日に投稿しました

当時の家具なども置いてあるので生活ぶりがうかがえて興味深い。庭から覗き込むだけなので二階が見られないのは残念だが、隣にある資料館のビデオでようすがわかり、満足した。

訪問時期:2019年6月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
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