推奨しているブラウザをお使いではないようです。一部のブラウザなどでは、お使いの環境によって体裁が崩れたり、本サイトのデザインと異なった表示をしてしまうことがあります。トリップアドバイザーを快適にご利用頂くために、以下のブラウザを推奨します。
Windows: Internet Explorer, Mozilla Firefox, Google Chrome. Mac: Safari.
保存
口コミのハイライト
ほんとなんだと実感

紫式部と小野篁の墓所は、堀川通、バス停堀川鞍馬口から北へ少し歩いたところにあります。 入口に墓所を示す看板があるのでわかりやすいです。細い道を入って歩いて行くと右手に二人のお墓がありました。近くで見れ... 続きを読む

2019年3月19日に投稿しました
Exploration804358
,
西宮
ひっそりと

堀川通を歩いていて偶然見つけました。こんな都会の中にひっそりと紫式部の墓があるのに驚きました。そこだけがタイムスリップしたような異空間です。

2019年1月4日に投稿しました
rara-utako
,
神戸市, 兵庫県
モバイル経由
18 件すべての口コミを読む
  
Google
京都市とその周辺で人気のツアー & アクティビティ
京都タワー一般入場
1 件の口コミ
$8.45
詳細
$10.16
詳細
$65.59
詳細
口コミ (18)
レビューを絞り込む
18件
評価
4
8
5
1
0
旅行者のタイプ
投稿時期
言語すべての言語
評価
4
8
5
1
0
口コミ中のキーワードを検索
絞込み条件
絞り込み
一覧を更新中...
口コミ 18 件中 16
2020年4月17日に投稿しました

紫式部命名の由来となったのではないかとされる京都・紫野の東端あたりに小野篁とともに眠っています。堀川通西側に小さな表示があり、柵で囲われた墓所へと入ります。墓石そのものは再建されたものでしょう、歴史を感じさせるほどの風化は進んでおらず、まあこんなものか、という感慨を抱きます。

訪問時期:2020年4月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2020年2月24日に投稿しました

現場は何の変哲もない奥まった場所にある石塔2体です。昔の大寺院、雲林院の境内であった場所です。いまでは面影もありませんが。ここへは雲林院からは入れません、堀川通りからだけ入れます。近くには大日本スクリーンと云う地元の企業の建物があります。赤穂浪士の遺髪を祀った顕彰碑もあります。駐車は一切出来ない場所なので、ゆっくりと徒歩で散策して下さい。

訪問時期:2020年2月
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年6月9日に投稿しました モバイル経由

紫式部が、地獄に落ちた時小野篁が、閻魔様にかけあったので、そのご縁でお墓があるとの事です。元々は、近くの雲林院の境内にあったのですが、境内が縮小した為、お墓だけが取り残されたとの事です。

訪問時期:2019年6月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年3月19日に投稿しました

紫式部と小野篁の墓所は、堀川通、バス停堀川鞍馬口から北へ少し歩いたところにあります。
入口に墓所を示す看板があるのでわかりやすいです。細い道を入って歩いて行くと右手に二人のお墓がありました。近くで見れるのにびっくりしました。紫式部は、源氏物語の作家、小野篁は百人一首の歌人(閻魔大王の部下でもあったという逸話で有名です)。なぜ二人が同じ場所に眠っているのかはよくわかりません。もともとこちらは、近くにある雲林院(かつてはかなり広いお寺だったそうです)敷地にあたるそうです。お墓はそのまま残されたそうです。

訪問時期:2019年3月
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2019年1月4日に投稿しました モバイル経由

堀川通を歩いていて偶然見つけました。こんな都会の中にひっそりと紫式部の墓があるのに驚きました。そこだけがタイムスリップしたような異空間です。

訪問時期:2019年1月
役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
口コミをさらに見る