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色鮮やかな水天門から左の方に向かうとあります。

赤間神宮の竜宮城のような色鮮やかな水天門から左の方に向かうと安徳天皇阿弥陀寺陵があります。 ここはこの地で滅亡した平家一門とともに壇ノ浦の急流に身を投じ亡くなられた幼帝・安徳天皇を手厚く埋葬されたと言... 続きを読む

2020年11月18日に投稿しました
asaka19691216
,
練馬区, 東京都
厳かに

赤間神宮と春帆楼の間にあります。 門があるだけなので... 続きを読む

2019年8月3日に投稿しました
KyokoF38
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口コミ 15 件中 16
2020年11月18日に投稿しました

赤間神宮の竜宮城のような色鮮やかな水天門から左の方に向かうと安徳天皇阿弥陀寺陵があります。
ここはこの地で滅亡した平家一門とともに壇ノ浦の急流に身を投じ亡くなられた幼帝・安徳天皇を手厚く埋葬されたと言われる場所です。

わずか8歳の生涯で崩御された歴代の天皇の中で最も短命な天皇であり、平家物語では壇ノ浦へ入水し亡くなられる場面が描かれてますが、物語の中でも一番悲しい場面ですね。

そんな悲運の安徳天皇を祀るのが赤間神宮でありますが、訪問される多くの人は色鮮やかな水天門に感動しそのまま境内の奥に向かってしまい、安徳天皇阿弥陀寺陵に気付かない人が多いですね。
日本全国の天皇陵と同様に中に入ることはできませんがせめて門の外からでもお参りをしました。

訪問時期:2020年10月
8  役に立った
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2020年2月20日に投稿しました

元暦2年(1185)壇ノ浦の戦いで入水して亡くなった安徳天皇を祀る赤間神宮の西隣に建つ安徳天皇御陵。神宮には観光客が多く行きますがこちらは少ないです。宮内庁管理の御陵で堅く門が締まり中には入れません。

訪問時期:2019年11月
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2019年8月4日に投稿しました モバイル経由

赤間神宮と春帆楼の間にあります。
門があるだけなので 気づきにくいかもしれません。
赤間神宮から入ると左手に「宮内庁」と書いた札が見えます。
また、その道路向かいには「二位の尼像」、その先に海。
歴史を振り返り、想いを馳せるには良いかと思います。

訪問時期:2019年8月
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2019年3月27日に投稿しました

源平最後の合戦、壇ノ浦の合戦で犠牲となった、安徳天皇を祀る御陵。隙間から中を覗く程度しかできませんが、御陵ですから、仕方ない。

訪問時期:2019年3月
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2019年1月15日に投稿しました

赤間神宮の隣にあるのが、安徳天皇阿弥陀寺御陵(あんとくてんのあみだじのみさき)です。ここから、どこにもゆけないようですが、ほとんど誰も来ないのではないかと思います。

訪問時期:2019年1月
1  役に立った
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