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口コミ 645 件中 914
口コミを投稿:2015年8月4日

スコットランドの田舎町の風景にまったく溶け込まず、その存在感を誇示しているように架かっている橋です。橋の両岸に各駅停車のみ停車する駅があり、エディンバラから乗換えなしでこれます。本数は1時間に1~2本程度です。普通列車以外にもアバディーンに向かう特急なども通過します。

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口コミを投稿:2015年1月6日

19世紀の終わりに造られた鉄道橋です。100年を超える古い橋ですが、メンテナンスは怠らず今も現役です。赤い幾何学的な鉄骨のつくりが美しく紙幣にもその姿が刷られています。並行しているフォース・ロード・ブリッジという自動車の橋とも合わせ、とても絵になります。橋の下のQueen’s Ferry という町からの眺めもよく、町はちょっとした観光地になっています。

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口コミを投稿:2014年9月6日

エディンバラのフォース湾に懸かる圧倒的な存在感を誇る巨大な鉄道橋です。全長2,529メートル、鋼鉄製のトラス橋で1890年に完成しました。頑丈な構造のため、現在でもメンテナンスをしつつ現役で使用されています。100年以上前にこれだけの巨大な鉄の構造物を作ったイギリスの国力に圧倒されます。さらにこの橋の建設には日本人の土木技師渡辺嘉一も監督係として参加しており、現在のスコットランド銀行20ポンド紙幣には、この橋と渡辺らが橋の原理を説明した写真が印刷されています。紙幣に描かれた日本人がかかわった橋ということで更に興味がわきました。
南のダルメニー(Dalmeny)駅と橋を渡った北のノースクイーンズフェリー(North Queensferry)駅が最寄りで、エディンバラ駅から、平日1時間に4本程度、日曜日は2本程度、スコットレールのグレンロセス・ウイズ・ソーントン(Glenrothes With Thornton)駅行きの直通列車が走っていて約20分ほどです。どちらの駅からも10分ほど湾岸まで歩けば見ることができます。となりに平行している道路橋からも高い位置から見えますが、こちらまでは30分以上かかります。

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口コミを投稿:2017年7月28日

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口コミを投稿:2017年7月18日

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