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2019年1月5日に投稿しました

草間彌生の特別展を開催中でたいへんにぎわっていた。高額なため14.5ドルの常設展のみ見ることにした。約2時間かかかったため、正解であった。資産を成した個人のコレクションが中心。絵画はルネッサンス期のイタリア美術から印象派、シュールリアリズムの著名芸術家の作品がいくつかあったが、ほとんど19世紀以降の米国作家の作品。そのほか、工芸品(キルト、家具、陶器など)も数多く展示している。南部らしくアフリカ系米国人の歴史を物語る作品、アフリカのアートが多かった。米国のメジャーな美術館、博物館とは違う南部ならではの作品を堪能できる、十分に時間をかけて行くべき美術館。

訪問時期:2019年1月
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2017年12月14日に投稿しました

平日のせいかあまり人がおらずゆっくりと見れました。常設はアメリカの絵画とモダンアート系が主です。今回は特別展でアフリカのアートをやっており、なかなか見る機会もなかったので興味深かったです

訪問時期:2017年12月
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2017年6月18日に投稿しました

6月11日、日曜日に訪問。日曜は無料開放のようで、企画展も無料で観れた。ただ、家族連れを含め、多くの来館者がいて、極めて混雑していたが。企画展はアンディ・ウオーホールで、数多くの作品があり、特に子供時代から、有名なシルクスクリーの作品になる前のドロウイングなどが興味深かった。
さて美術館であるが、ずいぶん前に一度来たことがあるのだが、リチャード・マイヤーの本館に、その後レンゾ・ピアノが新館を建て、両者が仲良く共存しており、興味深かった。この美術館の特徴は、階から階への移動は、斜路になっていることで、かなり長いこと斜路を上りながら階を移動する。斜路は幅が狭く、人一人が行き交うのがいっぱいである。もちろんエレベーターでの移動も可能であるが、斜路を歩くのが楽しい。今回は日曜ということで、多くの来館者がおり、斜路が混んでいて、楽しかった。前回は、人がほとんどいなかったので、賑わう美術館はなんとも言えない高揚感がある。

訪問時期:2017年6月
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2016年11月12日に投稿しました

さほど大きな美術館ではありませんが、展示に工夫があって充実していました。テーマ性のある展示でセンスがよかったし、アメリカ市民が文化を大事にしていることがわかりました。

訪問時期:2016年10月
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2015年12月27日に投稿しました モバイル経由

アトランタでは大好きな場所の一つです。館内の写真も自由に撮ることができました。中の展示はシーズンで変わると思いますが、お土産やさんもあり、現代アートがたのしめます!

訪問時期:2015年1月
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