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あちこちに馬の像

相馬駅から徒歩25分ほど。 1611年創建。祭神は天之御中主神。木造こけら葺きの社殿(国重要文化財)は1643年に二代藩主相馬義胤が妙見菩薩像を祀る妙見堂として建立したものであるが、妙見菩薩像は廃仏毀... 続きを読む

2020年7月31日に投稿しました
LTB511
,
日本
城跡と一体化

中村城址をほぼそのまま神社になっています。手水や手すり、お守りなども馬になっており面白いですが、本殿もとてもきれいな造りになっています。階段がちょっと傾いたりして危ないところもありますが、馬が好きな方... 続きを読む

2019年9月28日に投稿しました
LoveTravel810403
,
東京
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口コミ 25 件中 16
2020年7月31日に投稿しました

相馬駅から徒歩25分ほど。
1611年創建。祭神は天之御中主神。木造こけら葺きの社殿(国重要文化財)は1643年に二代藩主相馬義胤が妙見菩薩像を祀る妙見堂として建立したものであるが、妙見菩薩像は廃仏毀釈により相馬妙見歓喜寺に移されている。相馬氏の祖先である平将門が野生馬を敵に見立てて訓練をした事から祭礼として「相馬野馬追」が行われており、境内入口、手水舎、石段の手摺支柱、本殿彫刻などに馬の像が施されている。また、絵馬堂には奉納された馬の蹄鉄が掛けられている。

訪問時期:2020年7月
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2020年3月31日に投稿しました モバイル経由

相馬氏の居城であった中村城跡にある神社。石垣がよく残っている。桜のシーズンにはかなりの人手を見込むようだ。相馬随一のスポット

訪問時期:2020年3月
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2019年9月28日に投稿しました モバイル経由

中村城址をほぼそのまま神社になっています。手水や手すり、お守りなども馬になっており面白いですが、本殿もとてもきれいな造りになっています。階段がちょっと傾いたりして危ないところもありますが、馬が好きな方なら行かれてみてはいかがでしょうか。

訪問時期:2019年9月
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2019年9月10日に投稿しました モバイル経由

中村城内の神社です。
駐車場あり。
城も含めると敷地は広いです。
実際の境内はそこそこの広さですが綺麗に整備されてます。

訪問時期:2018年10月
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2019年8月1日に投稿しました

祭事の出陣式が行われていました。人が多く、遠目に見ていましたが、ほら貝が鳴り、昔の言葉使いでやり取りが行われているそうです。甲冑武士が勢ぞろいしており、物々しい出陣式でした。

訪問時期:2019年7月
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