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バンコク
避けては通れない、活気溢れるバンコク。寺院には大勢の人が押し寄せ、早い時間からジュージューと屋台料理の音が聞こえてきます。相変わらずの暑さです。そして、パッポンのエンターテインメント地区から洒落たルーフトップバーまで、ナイトライフも充実しています。地元の穴場スポットや止むことのない熱気を味わいたい旅行者にとって、これほど魅力的な場所は他にありません。ワット・ポーの巨大な金の仏像やワット・アルンの絶景を堪能するもよし、土曜日のチャトゥチャック・ウィークエンド・マーケットでお土産探しをするもよし。夕方にはチャイナタウンの屋台でカオゲンやクアイジャブを味わってみて。その後は流行の最先端を行くソイナーでバー巡りへ。楽しみ方はまだまだたくさんあります。少しエネルギーをチャージするなら、伝統的なタイマッサージを予約するか、市内で数少ない緑地のルンピニー公園でリラックスすることもできます。まだまだ魅力は盛りだくさん。他にもおすすめスポットをご紹介します。

バンコクのイチ押し

バンコクのショッピングガイド

10年前に私がバンコクに定住する前から、何度もバンコクに訪れては、ショッピングモールで洋服や雑貨、お菓子などをたくさん買っていました。そして最近では、タイの首都でのショッピング体験は、ますます充実してきました。タイを訪れる友人に私がいつも紹介している私の手帳の中から、お気に入りのショップを6つご紹介します。
Etty L, バンコク, タイ
  • Warehouse 30
    46
    第二次世界大戦時代の倉庫群は、歴史あるタラートノイ地区に新たな命を吹き込むプロジェクトの1つ目のスポットとして2017年に開業しました。以降、バンコクで最も流行に敏感なエリアに成長しています。数年の年月をかけて、この大きな倉庫のホールには、さまざまなギャラリーやレストランが入りました。コンセプトストアのホース・ユニットで、個性的なホームウェアやレトロなおもちゃを探したり、カーニバルに立ち寄って珍しいスニーカーやユニークなストリートウェアを探したりしてみては。
  • Another Story
    1
    誕生日プレゼントにちょっと変わったものを贈りたいなら、エムクオーティエ・モールにある厳選されたこのコンセプト・ストアで決まり。コーヒー・テーブル・ブックから海外のインディーズブランドの洋服まで、ありとあらゆるものが揃っています。私が現地で見つけたお気に入りは、社内のデザイン集団バンコキアンのトートバッグやポスター、モンスーンティーの美しい缶に入ったタイ北部栽培の紅茶の茶葉などです。
  • Thai Home Industries
    1
    バンコクのチャルンクルン地区に位置する、創業60年の店舗のゴールドで装飾されたとんがり屋根は、一見すると寺院のようにも見えます。中に入ると、素敵なインテリアにぴったりの上質なアイテムがきっと見つかるはず。チーク材のガラスケースには、漆塗りを施した竹のバスケットなど、タイの最高級の工芸品が展示されています。ほとんどの商品は他のさまざまな場所で売られている廉価品よりも高価ですが、その優れた品質は奮発する価値があります。
  • チャトゥチャック ウィークエンドマーケット
    18,148
    ヴィンテージジーンズ、チーク材のサラダボウル、タイの幸運のお守りなど、さまざまな形やサイズ、色の商品が、チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケットで見つけることができます。15,000を超えるさまざまな屋台が入り組んだ、この巨大迷路で売られていないものはありません。日中の暑さと観光客の波を避けるため、早めに着くのがおすすめです(ほとんどの屋台は午前9時頃に開店)。値切り交渉も忘れずに。
  • サイアムディスカバリー
    355
    ショッピングモールが立ち並ぶサイアム地区に新たに登場したこの店舗は、日本のスタジオであるネンドが設計しました。若手デザイナーや地元出身のデザイナーの作品を中心に展開しています。1階と2階は、タイの新興ブランドのファッションやアクセサリーを見つけるのに最適なスポットです。一方、私はよくコンセプト・ストアのODS(オブジェクツ・オブ・ディザイアの略)に立ち寄って、バンコクでトップクラスのアーティストやデザイナーの工芸品やホームウェアを買っています。
  • Kad KoKoa
    10
    タイの食品のお土産と言って、チョコレートを思い浮かべる方は少ないかもしれません。ガートカカオを経営する、弁護士から転身したショコラティエは、そのイメージを打破すべく取り組んでいます。タイ各地の農園で栽培されたカカオを使用した、シングルオリジンのチョコレートバーや塩漬けのタマリンドや菊の花びらなどをミックスしたボンボンが魅力。興味深いことに、まるでワインのように、それぞれのカカオの生産地で味わいが異なります。サトーン地区にある旗艦店やカフェでは、購入前に試食も可能です。